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シャイニングマンの「勇気を君に」

気になった事や今まで溜め込んでいた知識をジャンル問わず放出する雑多なブログです。 人工知能(A.I)、漫画、音楽、お笑い、ダイエット、美容、健康…etc

ピーター・ティールこそが真のアメリカ大統領?トランプを陰で操ると噂されるその正体とは…


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※2017/02/12更新

 

2016年の末に放送された「やりすぎ都市伝説」でも話題に上がった人物「ピーターティール」について。

 

一部では彼こそが「トランプ大統領を裏から操っているのでは?」とも言われており、その素性と共に色々な憶測を呼んでいる人物でもあります。

 

同番組内ではキーワード的な出方だったので、ここでは番組内で語られる事のなかった彼の素性をもっと深く掘り下げてみたいと思います。

 

 

 

ピーター・ティールの華麗な経歴


本名はピーター・アンドレアス・ティール

 

アメリカ(シリコンバレー)の起業家&投資家。

 

1967年10月11日西ドイツに生まれてアメリカで育ち(現在49歳)

 

今や世界最大の会員数を誇るSNS「Facebook」では創設初期から外部投資家となり、現在ではFacebookの取締役も務めています。

 

セクシャルマイノリティ(ゲイ)であると公言している事でも有名です。

 

スタンフォード大学とスタンフォード・ロースクルーにてそれぞれ「B.A(学士号)」「J.D(法務博士)」の二つの学位を取得し、その後はアメリカの控訴裁判所で法務事務官、ニューヨークの法律事務所で証券弁護士を務め、元教育長官ウィリアム・ジョン・ベネットのスピーチライターなども歴任。

 

「モノが違う」とは正にこの事です…(笑)

 

 

PayPalマフィアと呼ばれた男

空前のインターネットブームを受け、1998年にはオンライン決済サービス「PayPal」の前身会社である「コンフィニティー」を設立しました。このあたりの嗅覚もかなりのもの。

 

その後はイーロンマスク(現テスラ/スペースX等)率いる「X.com」とオンライン決済という分野において激しい競争を繰り広げますが、互いの利害が一致した事で二人は手を組み、「X.com」と「コンフィニティ」は合併⇒「PayPal」を共同設立します。

 

その後も成長を続けて2002年には15億ドルで同社をeBayに売却し⇒その資金を元手に投資家に転身したと言われています。

 

※この辺りの経緯については別記事をどうぞ↓

www.shining-man.com

 

そして今や世界で最も大手のビッグデータ解析会社である「Palantir(パランティア」を2004年に共同設立し、顧客にはなんとCIAFBIなどアメリカの国家機関を多数抱えている事でも知られています。


因みに彼がそれ以前や以降で立ち上げた会社はベンチャー系や投資ファンド全て含めると7つ以上。まさに「やりすぎ」…というか「出来過ぎ」なくらい出来る男。学歴、職歴共に申し分のないパーフェクト・ヒューマンです(笑)

 

 

アメリカ大統領「ドナルド・トランプ氏」を熱烈支持

そんな華麗な経歴を持つシリコンバレーの大物「ピーターティール」ですが


彼は2016年のアメリカ大統領選の時、民主党支持者が多いシリコンバレーの人間としては異例とも言える「トランプへの寄付(政治献金)」を発表しました。金額は125万ドル(1億3000万円)です。凄まじい。


なぜこれが異例だったかと言えば、クリントン政権の時代からオバマ政権の時代に至るまでシリコンバレーは時の政権の政策によって厚遇され続け、そのお陰で発展して来れたからです。


ちなみにシリコンバレーの企業(Amazon、Google、Microsoft、Facebook、apple、IBM)の従業員の大多数は当時対立候補だった「ヒラリー・クリントン」に寄付(支持)をしたと言われています。この事からも、ティールが異質な存在である事が伺えますね。

 

なぜティールはトランプを支持したのか?

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やはり疑問はココ。シリコンバレーの成功者のほとんどがヒラリーを支持したのに対し、ティールだけは批判を受けながらもトランプ支持を表明。しかも「最初から」です。


当時はご存知のように世界各国どのメディアも「ヒラリー優勢」の報道を一貫していました。そんな中で彼が大統領選の投票日(2016年11月9日)より前の10月31日、記者クラブにてスピーチした内容が以下です。少し長いですが、ピーターティールという人物がよくわかるスピーチになっています。

 

この選挙は全てが狂ってる。アウトサイダー(トランプ)が大統領候補になるなんて誰が思った?

今まで選挙を“金”や“メディア”を使って意のまま動かしてきた富裕層はさぞ悪夢を見ているような気分だろうね。とっとと投票日になって全て元に戻ればいいのさ。

眼を瞑っても映る現実。それはどれだけこの選挙が狂っているとしても“この国が置かれている状況に比べたら全然マシ”って事さ。

少し見渡せば解かるだろう?65歳以上の64%は今の貯金で1年すら暮らせない。医療保険は諸外国の10倍だぜ?勿論、それを払える人は良いだろう。でも本当にそんな金払える人はどれだけいる?

若者は若者で医療費の心配が無い代わりに学費が急増してる。今や学生の借金は全体で1.3兆ドルもあるんだ。一生掛かっても返済できないような“借金”を学生に背負わせていて、更にそれは“自己破産”をしたって逃れられないようになっているんだ。こんな国、世界中を見渡してもアメリカだけだよ。

17年前より中流世帯の年収は低くなっていて、400ドルの臨時出費も捻出できないような国民が半数近くも居るんだ。それだけ国民が困窮しているというのに、この国は遠い遠い外国の軍事費に、何兆ドルもの税金を使ってる。イラクやシリア、リビア、イエメン、ソマリアにね。

全ての国民とは言わないが、特に都市部、僕が住んでいるシリコンバレーなどは良い暮らしが出来てる。しかし国民の大多数はベルトウェイ(首都ワシントンD.C)やサンフランシスコの湾岸に住むことも出来ないし、その恩恵すら何一つ受けられずに生きているんだ。

僕はトランプの言動全てに賛同する訳じゃない。勿論、僕だけじゃなく他の支持者だってそれは同じだと思うよ。例えば女性蔑視の発言を支持する人なんて居ない。あれは明らかな暴言だ。

僕らは別に彼のそういう部分を支持して投票する訳じゃない。ただ僕らは現政権に「NO」を突き付ける為にトランプに投票するのさ。

 

 

お読み頂いた通り、彼はトランプを支持しているという事とそれ以上に「アメリカの現状」や「現政権」に対しての憤りや絶望や危機感を持っているという事が伺えます。


そして見事トランプはヒラリーを下して大統領の座に就きました。更にティールはトランプの当選後「政権移行チーム」の1人に選ばれ、そのメンバーとして自身の会社の幹部をも加えました。

 

政治家でもない、ただの後援者であったはずのティールがこのチームに選ばれた事は非常に大きな意味を持ちます。


勿論、彼がチームの責任者という訳ではありませんので、決して彼1人が「トランプを操っている」などという事は無いと思いますが、次期政権の中でも多大な影響力を見せる事は明らかですし、それは同時に「全世界への影響力」を意味するものでもあります。


次項ではさらに彼が持つ思想について触れたいと思います。

 

ティールの根源となる「リバタリアニズム」

ティールは元々ガチガチのリバタリアン(完全自由至上主義者)である事が知られています。


「リバタリアニズム」はよく「リベラリズム」と混同されがちですが、むしろ「相反する思想」です。


例えば「富の再分配」という視点で言えば


「高所得者から多額の税金を徴収する事によって富の再分配を行う」というような事を是とするリベラリズムとは違い、リバタリアニズムは「富の再分配は公的権力によって強制されるべきものではなく、あくまで自発的な仕組みによって行われるべきである」という主張です。


現にティールは「究極的には無政府が好ましい」と言うほどのリバタリアンです。正にガッチガチ。


リバタリアニズムについはwikiも貼っておきます↓

リバタリアニズム - Wikipedia

 

ティールは元から共和党支持者

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トランプ支持を表明するより以前から彼は共和党のリバタリストであるロン・ポールテッド・クルーズなどにも資金提供をしています。


この事からも分かる通り、彼はトランプ単体を支持している訳ではなく「共和党そのもの」を支持している事が明らかです。


ちなみに対立候補であったヒラリー・クリントン(民主党)に対しては「彼女は政府の機能不全を黙認し、更には間違った戦争を支持していた」という事を理由に不支持を表明しており、先述のスピーチの最後で言っていた「現オバマ政権(民主党)へのNO」という点で見てもトランプを支持したのは当然の流れとも言えます。


そう、彼は「既得権益槽による支配」を壊し、自由なアメリカを取り戻したかったのです。

 

ティールが計画する「海上独立国家」について


そんなリバタリアンの彼は「シーステディング研究所」を設立し、サンフランシスコ沖にある公海上に独立した国家を作るというプロジェクトを2008年から進めています。


これは「いかなる政治権力の介入も受けない理想郷の設立」を目的としている他、法や規制に縛られずに自由な研究も目的の一つにしていると言われています。


サンフランシスコ沖の沿岸から12マイル離れたこの公海上ではどの国の法律も適用されません。彼はここに世界各国から優秀な人材や新興企業を誘致して様々な研究を行う事を名言しています。


法律に縛られない為、就労ビザすら不要な訳ですから、そりゃ企業も人材も沢山集められるでしょう。正にリバタリアンの楽園ですね。


勿論、本人も「実現にはいくつも障害がある」と言ってはいますが、今も着々と実現に向けてこのプロジェクトは進行中です。

 

「Appleの時代は終わった」発言

2017年1月11日付のニューヨーク・タイムズ紙のインタビューを受けた投資家のピータ・ティールがとてもセンセーショナルな発言をしたと話題になっています。


彼は「Appleの時代は終わったのか?」というインタビュアーの質問に対して「その通りだ」と答えました。

 

Appleの業績は特に不調でも訳でも無いですし、株価も2015年から2016年にかけては一時的に暴落の動きを見せましたが、その後は何事も無かったかのように落ち着きを取り戻し、アメリカ大統領選の後には更にその株価を伸ばし、傍から見れば順風満帆なように見えます。


そんな状況の中、突如としてピーターティールは「今のAppleが抱える問題点」をズバリ指摘しました。

 

スマートフォンを取り巻く状況は皆さんも知っての通りです。

ティムクック(現CEO)氏が失敗した訳ではありませんが、スマートフォンという分野に関しては、 もう新しいイノベーションは生まれないだろうと思います


上記はインタビュー内でのピーターティールの発言です。


世界の企業の中でも今や最高峰に位置するAppleに対してもこのような厳しい発言…タダモノではありません。

 

しかしながら「絶対に勝てない」と言われていたトランプの大統領選勝利をいち早く予見し、当初からそのバックに付くなど「先見の明」に長けている彼のこれまでの言動を鑑みると、この発言も一定の説得力を帯びると思います。

 

 

現在は「A.I」産業に注力

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彼が現在最も投資に力をいれているのが「A.I産業」だと言われています。やりすぎ都市伝説でも少し触れられていましたが、彼はA.I開発・研究を主とする企業や機関に多額の寄付や投資を行っています。

 

ディープマインド社に投資

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現在はGoogleの子会社である「ディープマインド社」ですが、買収される前の筆頭投資家はピーターティールでした。


同社でCEOを務めるデミス・ハサビス氏は「設立に当たってティールに筆頭投資家になって欲しいと望んでいた」と言うほど、投資家としてその手腕を買われていました。


ディープマインド社はその後「ディープラーニング(深層学習)」というA.Iの学習プログラムを駆使して様々な技術革新を起して来ました。これも一重にティールの投資があったからこそだと言われています。


※デミス・ハサビスについては以下で詳しく書いています↓

Googleに4億ドルでヘッドハントされた「デミスハサビス」という天才の物語 - シャイニングマンの「勇気を君に」

 

  

OpenAIとの提携

もう一つ、近年で話題になったのが「OpenAI」という人工知能の開発と研究を進める非営利団体への後援と提携です。


これはピーターティールだけでなく、イーロンマスク(テスラモーターズ)サム・アルトマン(Yコンビネーター)なども参加していまして、遂に2016年の11月には「Microsoft」の参加も決定して「いよいよ」感が増し増し。A.I関連では今後動向が最も気になる団体の一つです。


※以下は外部記事ですが、かなり興味深いので是非

「AI用トレーニングジム」を、OpenAIがオープン|WIRED.jp


今や業界でも最注目株である「OpenAI」にも多額の投資をしているという事で、ピーターティールがいかにこの産業に対して期待(確信)を持っているかが伺えますね。

 

MIRIへの寄付

カリフォルニアのバークレーにある研究機関「MIRI(Machine Intelligence Research Institute)」は人間の脅威になると言われているAIの危険性を防ぐ研究(フレンドリーAIの研究)をしており、ティールはこの研究機関にも多額の寄付をしています。


AIの危険性についてかかねてから「イーロンマスク」や「スティーブンホーキング」らが警鐘を鳴らしており、今後の研究開発の課題の一つであるとも言われています。


この事から、ティールはAIの危険性を危惧している側の人間である事が読み取れます。


彼は2015年2月に来日した際に日本の学生限定のイベントに出演し、こう語っています。

 

「AIが人に取って代わる」という考えには賛同できません。AIと人が補完しあう、そのコンビネーションこそが重要なのです。

 

※引用元

ピーター・ティールが、日本の学生に語った10のこと|WIRED.jp

 

人工知能と人間の融合

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先述の発言に加え、やりすぎ都市伝説でも少し語られていた通り、彼はアメリカの政党「トランスヒューマニスト党」が提唱する「トランスニューマニズム」にも多額の投資をしており、トランスヒューマニズムを牽引するリーダーの1人であるという事も明らかになっています。


トランスヒューマニズムというのはいわば「機械と人間の完全な融合」を目的とした研究で、現段階では「マイクロチップを人体に移植する」という所までは実現しているとの事。


実際にトランスヒューマニスト党の代表である「ゾルタン・イシュトヴァン氏」は既に左手の親指と人差し指の間にマイクロチップを移植しており、番組内でそれを使って家のドアロックを開錠する様子を実際に公開していました。

 

これについては別記事にて詳しく書いてますので、宜しければそちらもどうぞ↓

【マイクロチップ】トランスヒューマニズムの“今”を徹底解説【インプラント】 - シャイニングマンの「勇気を君に」

 

この他にも自分の個人情報(住所や電話番号、口座情報など)をマイクロチップに入れる事で「買い物」や「車の運転」なども出来ると言われていて、将来的にはこの技術と「VR(ヴァーチャルリアリティー)」の技術が合わさる事で人は永遠の命を手に出来るとも言われています。

 

VRの最終進化についての最新記事はコチラ↓

【Google】A.I業界の権威「レイ・カーツワイル氏」が語る人類の未来とは【シンギュラリティ】 - シャイニングマンの「勇気を君に」

 

更に道番組内でのゾルタン氏の発言によれば「既にマイクロチップを体内に埋め込んでいる人は全世界で数十万人に上る」との事で

 

近い将来にはそのマイクロチップの中に人工知能が搭載され、更には世界中にその技術とシステムが普及していくだろうと述べています。


そんな近未来の技術であるトランスヒューマニズムにも多額の投資を行うティール。彼がどういう目的や思想を持っているかも、これでまた少し見えて来ましたね。

 

 

 

もしかしたら、もうすでにティールの体にもマイクロチップが埋め込まれていたりして…

 

 

 

 

信じるか信じないかは…

 

 

 

ニュージーランド国籍を取得

ドイツ生まれのティールですが、彼は少年時代にアメリカ国籍を取得しています。しかし、2011年3月にニュージーランドの国籍を取得していた事が2017年になって報じられました。更に1000万ドルの土地をワナカ湖(ニュージーランド)の近辺に購入していたとの報道も。


ニュージーランドの国籍は本来であれば「5年間の間に70%以上の時間をニュージーランドで過ごしていることが求められる」のですが、当然ティールはその条件を満たしていません。彼は時間の多くをアメリカのカリフォルニアで過ごしているからです。


ではなぜ彼はニュージーランドの国籍を取得出来たのか?という疑問が持ち上がるのですが、これはニュージーランドが定める規定の「例外」である「人道主義的観点やその他の理由で、例外的状況と認める場合」にティールが該当したからと言われています。


ティールは以前からニュージーランドを「ユートピア」と呼ぶなど、以前からニュージーランドへの愛着は知られており、規定を満たさずとも国籍を取得出来たという事です。

 

核シェルターの購入説

事実かどうかは分かりませんが、ティールは一部で「核シェルターを購入した」とも報道されていました。


シリコンバレーの著名人によると「ニュージーランドは世界中のセレブたちが世界の終末に備え、移住を検討する場所になっている」とも語られており、ティールもその目的で国籍を取得→土地と核シェルターを購入したのではないかと言われています。


「アメリカファースト」を掲げるトランプ大統領の腹心でありながら、裏ではニュージーランドの国籍を取得するなど、その目的はまだまだ謎に包まれたままです。

 

 

まとめ

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いかがでしたでしょうか。知れば知るほど興味深いピーターティールという男。


誰よりも「本質的な自由」を追い求め、共鳴する様々な企業やテクノロジーに投資を重ね、遂には大国アメリカの政権内部に入り込む事に成功した彼の今後はますます見逃せません。

 

トランプがアメリカの大統領になった今、「これからの世界を変えていく重要人物」の1人である事はまず間違いありません。裏でニュージーランドの国籍を取得していた事や核シェルターの購入疑惑など、まだまだ謎に包まれている部分もありますが、彼の動向を追えば、今後の世界の流れが少しだけ早く分かるかもしれませんね。

 

 

著書「ゼロ・トゥ・ワン」

 

そんな彼の有名な著書がコチラ

 

2014年の発売から時間も経っていますが、トランプの大統領就任を受けてまた売れまくってます。全ビジネスマン必読と評されており、彼の理念や思想が全て詰まったビジネス書(いや…哲学書?)。本当に読み応えもあって面白いのオススメです!

 

 

 

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